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カテゴリ:子育て( 5 )
by noblame |
  2010年 05月 30日
Another Gift
Thank God for giving us another beautiful girl.

We were so looking forward to seeing you, Y, and we are so happy to have you, who are so healthy and so wonderful.

A, you've done a great job again. Rest for a while till you come back home.
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by noblame | by don_t_blame_me | 2010-05-30 21:04 | 子育て
  2009年 01月 27日
今さらですが
今さらですが、あけましておめでとうございます。(旧暦を調べるとまだ三が日ですから、良しとしてください)(笑)

すでに1ヶ月も過ぎる2009年。かなり忙しくなってます。12〜13時間の勤務がつづいておりました。書類の山に埋もれ、プレゼンの準備に翻弄され、大変でした。

それも何とか先が見えてきて、徐々に落ち着きを取り戻してきました。

話は変わって、先週の日曜日、私の住んでいる自治体で4・5ヶ月の幼児の集団検診がありました。広めのホールのようなところで行われたのですが、同じ世代の赤ん坊が大量に集合。会場は赤ん坊の泣き声とそれをあやすお父さん・お母さん達のあやし声が飛び交っていました。なんだかその迫力に圧倒され、たいした時間ではなかったのですが、終わる頃にはこっちがかなり疲れていました。

でも、赤ちゃんも大変ですよね。本人の意志とは関係なく引っ張り回され、自分の気持ちを伝えようにも言葉が使えず。親はこっちの都合で「かわいいねぇ」と思い、世話をしますが、それが本当に赤ちゃんの希望に沿ったものなのかなんて分からないんですから...

おぉ、久しぶりにログインして気がつきました。コメント承認機能がやっとこのエキサイトにも導入されました。やった〜\(^O^)/

《Today's Music》
Queen + Paul Rodgers / The Cosmos Rocks ('08)b0014459_211073.jpg

Paul Rodgersをヴォーカルに迎え、ツアーを行ったQueenが新譜まで作っちゃいました。これには正直驚きました。
結論から言うと、このアルバムはかっこいいし、それなりの頻度で聴いていますが、決して"Queen"のアルバムではないと思います。クォーテーションマークでくくっているように、ここでいう"Queen"とは多くの人の頭にあるであろう"Queen"のことです。
私は、QueenのメンバーがPaul Rodgersをメンバーに迎え入れたことには好意的な立場です。実際、ライブにも足を運び、感動して帰ってきました。「やっぱ歌のうまい人だなぁ」とか「Bryan Mayのギターワークはすっごく特徴があるなぁ」とか思いながらライブを満喫しました。ですから、彼らが新作を作るということを聞いたときには驚きとともに期待もすごくありあした。
しかし、このアルバムを聴いて思ったことは、ライブで満足していたのは、あのメロディをフレディとはタイプが違うとはいえ、歌のすばらしくうまい人が歌っていて、それをきっちりと支える楽器陣がいたからなんだなということです。
この新作はQueenのテイストがほんの少し感じられるPaul Rodgersのソロアルバムという感じです。クォリティは申し分ないと思いますし、彼の歌のうまさは衰えをしりません。ガツンとくるロックなナンバーから軽めのテイストの曲まで彼の持ち味であるブルージーさをだして、聴かせてくれます。その点からすると"Queen + Paul Rodgers"ではなく"Paul Rodgers featuring Bryan May and Roger Taylor )(from Queen)"とでもしてくれれば良かったなぁとも思います。("from Queen"はなくてもいいけど)
アルバムとしてのクォリティは問題なし。Paul Rodgersのファンなら「買い」です。ただ、あまりにビッグすぎる名前をもつが故に、皆の持つハードルが高すぎるのが大変だなという感じです。
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by noblame | by don_t_blame_me | 2009-01-27 21:11 | 子育て
  2008年 08月 20日
久しぶりのお休み&更新
今年の夏は異常な忙しさです。夏休みも連続した日程でとれず飛び飛びにわずかにとれただけ。「殺す気かっ!」と言いたくなる感じ。

今日はその殺人的スケジュールの中での貴重な休み(とはいっても午前中は職場に行きましたけど)

で、午後からは奥様を遊びに出しました。8月はこの後は休みはまったくない感じなので、お子様が産まれて家に「縛られている」奥様の息抜きということです。まぁ、こっちもお子様の寝姿をゆっくりと眺めることができて心も体も休まるので、全く問題ありません。

今回のエントリーとは関係ありませんが、久しぶりにログインしたのですが、やっとこのエキサイトブログにもYoutubeが小細工なしに貼れるようになっていました。(今頃かよっ!)以前、試しにJimmy Pageの奴を貼りましたが、あれはあの時点では本来はダメでした。ちょこっとタグをいじってました。 (内緒です)

《Today's Music》
The Rolling Stones / Steel Wheels ('89)b0014459_1665813.jpg

The Rolling Stonesの新譜をリアルタイムで聴いた最初のアルバム。以前取り上げた『Beggars Banquet』のような泥臭さはありませんが、Keith印のギターで始まる"Sad Sad Sad"などが入っている大好きなアルバム。その曲に続く"Mixed Emotions"もいかにも彼ららしい曲です。この乾いた感じのギターの音が最高。これらに続く前半が特に好き。
 Keithの歌うバラードもすっごく味があります。歴史を感じさせるしわだらけの顔(失礼!)から絞り出される枯れた声で歌われる、"Slipping Away"は名曲ですね。
 このアルバムのツアーで初来日(!)だったと思います。一般マスコミもすごく大騒ぎで、「何であんたたちがそんな良い席で観てるの?」という芸能人も多数いたのを記憶しています。一方私は地方の貧乏学生。当然、チケットなんか買う余裕もなく悔しい思いをしてました。
 モダンというかポップなアルバムなので、初めての人にもお勧めです。
 側でお子様が寝ているので、音量控えめで聴いてます。幼少からの音楽教育は大事です。(^-^)
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by noblame | by don_t_blame_me | 2008-08-20 16:09 | 子育て
  2008年 08月 05日
忘れないうちに
8月2日に女の子のお父さんになりました。
出産の経緯を忘れないうちに。

うちの奥さんは切迫流産の可能性があるということで5月の頭からずっと入院していました。途中、ちょっとした破水があって早産の危険性がかなり高まったのですが、それは何とか乗り切りました。その後はおとなしく病院にいて(つらかったとは思いますが)、36週まできました。37週からは正規のお産になるので、2日に退院して、自宅で安静にしながら出産を待とうということになりました。それで、前日の1日に私は散らかった部屋の掃除などをして眠りにつきました。

朝の5時前に携帯が突然なりました。取ってみると、奥さんが苦しそうな声で、「すぐ来て、産まれそう」とのこと。

とりあえずタオルとか簡単なモノだけ持って車に飛び乗り病院へ。6時頃に到着。すぐに分娩室へ。実は、お産の前は、立ち会うかどうか迷っていたのですが、考えるまもなく分娩室へと通されました。それから1時間もしないうちに女の子が誕生しました。\(^O^)/ 子供が生まれた親はほとんどが思うことでしょうが、ほんとに感激しました。お産に立ち会ったのも決河としてはよかったです。

予定日よりは1ヶ月ほど早いので少し小さめですが、元気です。昨日からは母親と同じ部屋で過ごしています。

いろいろと思うところもありますが、仕事もすごく忙しくて、これから報告書をまとめたりいろいろとあるので、この辺で。
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by noblame | by don_t_blame_me | 2008-08-05 22:51 | 子育て
  2008年 08月 02日
I'm a new dad!
Yes, I'm a new dad. We were given a wonderful, beautiful baby girl today!!
You did a great job, A!
She's going to be an excellent girl, I'm sure!
That's all for today. I am too happy to continue.

Happy Birthday, our beautiful girl. I cannot wait to have you here at our home!
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by noblame | by don_t_blame_me | 2008-08-02 21:15 | 子育て